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まほうのことば

小説の新人賞などに応募しています。本の話や創作の反省。黒田なぎさ

ステップステップ

・8月は残業がつづき、顔から表情がなくなっていました。

8日~25日まで。それより前、就労後にどうやって作業していたかを覚えてない。本当に顔がしんでたっぽい。そうそう、7月下旬~8月頭までは電子書籍の世話をしていて、8月上旬もそうだった。原稿から遠ざかりすぎです。

 

(端的に言うと、仕事は締め切りをぶっちぎっている炎上プロジェクトのメイン開発を任された。終わった後どこまで訴えていいのじゃろうか)

 

で、いまもまだ仕事が落ち着いていないのですが、無理やり帰宅して、ペースを戻そうとしているのですが、1作業をしただけで体力を使い果たすくらいで、スケジュール管理→うちあわせ→うちあわせ→で3日くらい使っちゃう。どうすれば元に戻るのかわからんぬ。あるいは元の姿なんてないのかもしれない。けっこうそういうことはよくあって、ありもしない昔の幻想?を追いかけて疲れることはよくあるので、姿は今から作っていくという感じです。

 

文学フリマ - 第四回文学フリマ大阪 開催情報

 

目下の目標は、9月19日あたりの文学フリマ大阪。これのための準備。で、目標としていた短編賞も終わってしまったので、つぎの目標が必要そうです。しばらく短編をがんばるとか言いながら2作くらいしか書けてなくてしにそう。つぎの目標は中編でしょうか。90枚くらいの。コンスタントに書ければいいけど。で次は150枚とか。

 

とにかく、なにをするにも「つかれた」という言葉しか出てこなくて本当にかなしい。体力も落ちたのかしらん。体重は増えてしまったけれど、本調子でないことは確かですが、本調子ってそんなのあったの、という気もする。こういう場合はどうすればいいんだ。こういうときは小さなステップを用意してトントンと上がっていけばいいのですが、それができないってどういうことなの。とりあえず大阪で悲しくならないために本を作ります。でがんばろう。