まほうのことば

小説の新人賞などに応募しています。本の話や創作の反省。黒田なぎさ

2018年読んだ本

今年の読んだ本

 

鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。

鳥類学者 無謀にも恐竜を語る (新潮文庫)

佐藤可士和の打ち合わせ

女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

ゲームの王国 上

ゲームの王国 下

アンダーグラウンド・マーケット (朝日文庫)

最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA)

逆数宇宙 第2回ゲンロンSF新人賞優秀賞受賞作

ラゴス生体都市 第2回ゲンロンSF新人賞受賞作

猫SF傑作選 猫は宇宙で丸くなる (竹書房文庫)

プロジェクト:シャーロック (年刊日本SF傑作選) (創元SF文庫)

サマー/タイム/トラベラー (1) (ハヤカワ文庫JA)

自生の夢

ポリフォニック・イリュージョン

さよなら妖精 (創元推理文庫)

異セカイ系 (講談社タイガ)

攻殻機動隊小説アンソロジー

華氏451度〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫SF)

新版・小説を書きたい人の本

利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業 (PHPサイエンス・ワールド新書)

新訳 ラーマーヤナ (1) (東洋文庫)

ゼロからわかるインド神話

ラーマーヤナ

 

他、生徒の作品などが増えた。
映画、マンガを合わせると148くらい。本だけだと128*60頁 = 72480頁

・2016年(書いた200枚。読む:10,000頁(35冊ほど)) 156*60
・2017年(読んだ本は40冊前後、映画は17本、アニメ1クール、ドラマ1クール) 189*60
・2018年(書いた60,000字くらい。60,000 * 1.2 /400 = 180枚。読んだ本は23冊前後。映画9本くらい)128*60

順調に減り続けている。うーん