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まほうのことば

小説の新人賞などに応募しています。本の話や創作の反省。黒田なぎさ

ジェラートとジェラシー

・タイトルは思いつき

 

・ねたみ、嫉妬、よくアスリートが使う「刺激をうける」、切磋琢磨、なにが違うのだろうと思うときがあります。

・人は人、自分は自分、という考えは優れていてさびしくもある。

 

・結果としては、刺激によって自分のパフォーマンスが上がるのかどうかにかかっていて、上がればOK、下がったり卑屈になったりするとNG。このパフォーマンスが下がるというのがよくあって、ざんねんむねん。

 自分は自分と言いながら、では自分のアイデンティティや自分の得意なことはありますかと言うと、わりときびしい。そうなると大半のツイートや報告は (´_ゝ`)フーン で終わってしまうのだけど、そういうものかもしれない。